今年も10月30日から東京ビックサイトでモーターショーが開催されます。これから登場する新エコカーを見たい人はレッツ・ゴー!です。各社から登場予定の新車は以下の通り。

トヨタ

新型プリウス
JC08モード燃費が40.0km/Lを達成したのが最大のポイントですね。
プリウスSUV
2016年秋登場と言われている新型プリウスベースのSUV。フランクフルトモーターショーで5ドアバージョンが発表されたC-HRこそが、プリウスSUV。
レクサスブランドからプレミアコンパクト
1.5Lターボ&1.5Lハイブリッド

ニッサン

リーフMCモデル
後続距離が250kmに伸びています。
新型マーチ
2016年秋登場と言われています。

ホンダ

オデッセイハイブリッド
アコード譲りの2Lエンジンに2モーターを組み合わせたi-MMDハイブリッドが今年11月に追加になります。
新型FCV
トヨタのMIRAIに対抗するモデル、2016年初頭目標で後続距離はMIRAIを超えそう。

マツダ

越 KOERU
フランクフルトモーターショーで公開となったクロスオーバー。CX-5より背の低いスタイリッシュ。
市販型EV
2017年秋登場のトヨタと共同開発されるマツダ初のEV。

ミツビシ

新型RVR
2016年春登場の新型RVR、PHEVでブランド力アップ。
新型パジェロ
2017年夏登場で、低燃費クリーンディーゼルを予定。

スバル

新型フォレスター
2016年秋登場でハイブリッド化される。レヴォーグ同じ1.6Lエンジン。

ダイハツ

新型ミライース
2016年春登場でJC08モード燃費が40.0km/Lを達成へ。ハイブリッドでなくガソリン車オンリーに注目。

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