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コンパクトカーは燃費より走る楽しさを

2017年5月16日|ハイブリッド

日産 新型ノートe-POWER

新型フィットが発表になった激戦区のコンパクトカーですが、日産ノートがマイナーチェンジで『e-POWER』を追加したら、驚くことにコンパクトカーという激戦区で圧倒的なTOPに立ってしまいました。

時代はやはり燃費よりも走る楽しさを重視する時代に入ったようです。以下の記事参照。

日産ノートがマイナーチェンジで『e-POWER』を追加したら、驚くことにコンパクトカーという激戦区で圧倒的なTOPに立ってしまった。もはやホンダフィットは大きく後退し、ベストセラーカーだったトヨタアクアも厳しい状況。そんな中、6月下旬にマイナーチェンジを行うフィットがティザーを開始!アクアも近々に大きなマイナーチェンジを行うという。果たしていかに?

フィットとアクアに共通するのは、ハイブリッド人気の凋落かもしれない。今まで「ハイブリッドなら何でも良い」といった売れ方をしてきたが、ここにきて魅力のあるハイブリッドしか評価されなくなってきた。ハイブリッドを買うのは比較的裕福な層に絞られ、はたまたクルマを買うときにキッチリ情報を得ているということだと思う。

実際、ノートe-POWERとフィットハイブリッド、アクアを乗り比べたら、ドライバビリティに圧倒的な差がある。50km/hで巡航中からアクセル全開にした時のレスポンスが全く違う。ノートe-POWERを味わってしまうと、フィットハイブリッドなど信じられないほど鈍いのだった。アクアも総合性能でノートe-POWERに勝てない。

考えてみたらアクアもフィットハイブリッドも燃費だけ追求して開発された。走る性能に関して言えば二の次。

一方、ノートeパワーは多少燃費で追いつかなくても楽しい走りを実現してきた。ガソリン相場の安定により、もはや絶対的な燃費より、走る楽しさを重視する傾向。燃費だけ追求したクルマは時代の流れに乗れていない。

新型フィット、アクアはウリをどこにするのか現行ホンダ フィットといったことをアクアとフィットハイブリッドの開発チームが意識していれば問題無いと思うけれど、相変わらず燃費重視の走らないクルマのままだったら厳しいと思う。

自動車メディアは必ずノートeパワーと追い越し加速の比較を行うことだろう。ホンダとトヨタが後出しジャンケンで負けるようだと、なかなか厳しいかもしれません。

はたまた両車ともコンパクトカーとして考えれば価格設定が高価すぎる。アクアにナビなど必要な装備を加えたら軽く250万円以上。フィットハイブリッドは驚くほどの値引きをして販売していた。マイナーチェンジを機に値引きを縮小したら、これまた割高感が出てしまう。このあたりも大きな課題になりそう。いずれにしろ人気挽回は簡単ではない。

ちなみにフィットは自動ブレーキを気休め程度の性能しか持っていなかったレーザー式から、レーダー+カメラを使う『ホンダ・センシング』にアップグレードしてくる。さらにあまり評価されていなかったエクステリアも大幅に変更。魅力的な価格設定をしてくるなら、ハイブリッドでない普通のエンジンが評価されると思う。

引用元:http://autoc-one.jp/honda/fit/special-3328192/

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ICを通り過ぎて次のICでUターンしても料金は同じにできる

2017年5月1日|ニュース

特別転回

実は高速で目的のICをうっかり過ぎても、追加料金なしで済む

このニュースを見た方も多いのではないでしょうか?GWのお出かけには助かるニュースです。事の発端は、高速道路で目的のインターチェンジ(IC)を一度うっかり行き過ぎてしまっても、追加料金なしで済む場合がある。とJAFのTwitterでの発言です。

「しまった通り過ぎた」高速道路を走行中、目的のインターチェンジ(IC)を行き過ぎてしまったら…実はある手順をとれば、当初流入したICから目的のICまでの通行料金になるんです。うっかり通り過ぎても安心ですね」

大まかには、

・目的のICを行き過ぎた等の場合でも、高速道路上でバックやUターンをせず、そのまま走行し、次のICで流出する。
・料金所ではETCレーンではなく、一般レーンに進み、料金所係員に申し出る。 ETC/一般共用レーンでは、ETCが反応しないよう、カードをあらかじめ抜いておく。
・料金所係員がいないレーン(無人の料金精算機)の場合は、係員呼出ボタンにより申し出る。
・目的のICまで戻れるよう案内してもらえるので、料金所係員の指示に従う。
・目的のICに戻った際は、あらためて料金所係員に申し出る。
・この手順で戻ってきた場合の通行料金は、当初流入ICから目的のICまでの通行料金となる。

ICの構造によってはこの手法が使えない場合もあるが、役に立つ機会はありそうです。

高速道路のJCTで分岐を間違えた場合にも使える

他にも、高速道路のJCTで分岐を間違えた場合にもこれは使えます。知らない場所はカーナビを使っているし・・・と思うかもしれませんが、例えば、伊勢湾岸道と東海環状道、新東名高速と3本の結節点となる豊田東JCT(愛知県豊田市)。昨年2月に新東名がつながった後、進路を間違える車が相次いでいます。一因として分かっているのが、データーに古いカーナビを使っている事のようです。

新東名がつながるまでは、伊勢湾岸道を東進してきた車が分岐なしに東海環状道に入ることができた。しかし、新東名の接続後、新たに分岐ができた。東海環状道に進むには左車線に寄らないといけないが、誤って直進する車が続出している。カーナビはデーターを新しくしないといけない場合の事例ですが、このような時でもあせらず次にICでUターンしましょう。

知っているか知らないかで気持ちの持ち方が違っています。事故も減りますね!

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ゴールデンウィーク前に車の点検をしましょう

2017年4月27日|ニュース

JAFゴールデンウィークのロードサービス救援依頼内容

※出典:JAF

ゴールデンウィークのロードサービス救援依頼内容

JAFから去年のGWのトラブル発生のワースト10が公表されています。一般道路と高速道路に分かれていますが、どちらにも共通するのは「バッテリー上がり」「タイヤのパンク」です。

バッテリー上がりの対策は?

バッテリー上がりは、日頃短距離しか乗らない方、エアコンやオーディオ等の電気を良く使う方、2年以上交換していない方、などが遭遇する可能性があります。GW中ですと弱ったバッテリーで渋滞にあったりすると、エンジンを切ったら最後、次回はエンジンがかからない・・・って事態になります。前兆としてはエンジンのかかりが悪かったりします。

オートバックスやイエローハットのようなカーショップでエンジンオイル交換をしている場合ですと無料でバッテリー診断もしてくれ「バッテリー弱っていますね」とか「バッテリーは問題ありません」等とアドバイスしてくれますので、前兆を知ることができます。もし、ここでバッテリーが弱っている、と言われた場合は交換することをオススメします。私は以前にこれで痛い思いをしています・・・

ジャンプスターター

とは言え、バッテリー上がりに遭遇したらJAFのような救護を依頼すればとりあえずエンジンは始動できるので、目的地まで行くことはできます。しかし、待ち時間は発生します。そんな場合に有効な手段が「ジャンプスターター」です。写真は私が持っているものです。緊急時にスターターとして使えますが、幸いなことにまだ使っていませんが、こちらはモバイルバッテリーとしても使えますので日頃はこちらで活躍?しています。

※Arteck ジャンプスターター 12V車用エンジンスターター 8000mAh ポータブル充電器最大300A LED緊急ライト搭載 スマホ急速充電器

タイヤのパンク対策は?

タイヤのパンクの原因としては空気圧不足です。タイヤの空気は抜けていくものなので日頃から空気圧をチェックしていない方はまずは空気圧をチェックしましょう。ガソリンスタンドには空気入れが設置されて無料で使えますよ。他の原因としてはタイヤの溝がなくスリップラインが見えている場合、こちらはタイヤ交換しましょう。

万一、出先でタイヤがパンクした場合、空気が抜ける程度であれば空気を補充しながら走行して帰ってくることもできますが、ガソリンスタンドを探す必要があります。でも見つからない場合は救護を頼むことになります。私は万一に備えて携帯用パンク修理キットを準備しています。まあ、ここまでする必要は無いかもしれませんが、念のためです。

今年のGWは準備万端でお出かけくださいね。

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GOODRIDE 注目すべきアジア振興タイヤーメーカー

2017年4月16日|ニュース

GOODRIDE

今年に入ってから国内主要タイヤメーカーより価格の値上げ発表がありました。タイヤ交換を考えている人にとっては頭が痛い話。これを解決するには、1)旧型の新品タイヤを安く買う、2)中古品タイヤを買う、3)海外製タイヤを買う、4)ヤフオク等で買う、が考えられます。

どのタイヤを買う?

どれが良いかは予算との相談になりますが、

1)については1世代前ならありかな?って思います。例えば、今ですとダンロップから今年モデルチェンジしたLEMANS5ですが、1世代前のLEMANS4の在庫があれば安くなっていると思います。1世代前だからって気にならないと思いますよ。

2)については残りの溝の深さ、タイヤの製造年月、タイヤの横側の破損有無、これらを認識する必要があります。中古タイヤショップで売ってる場合ですと、タイヤの横側の破損有無はチェックされているはずですから、前者の2項目を確認することになります。

3)については使ってみないと分からないですが、ノイズは大きい傾向にあります。

4)については中古タイヤと同じチェック項目になりますが、購入後に自分でホイールセットできる人以外はタイヤの組み付けをお店にお願いすることになるので、その費用も考える必要があります。タイヤ専門ショップは持ち込み自体NGであったり、費用が高い傾向にありますので、オススメはガソリンスタンドです。一番安いんじゃないでしょうか?

GOODRIDEというアジアンタイヤ

今回はGOODRIDEというアジアンタイヤについて紹介します。上記の3)海外製タイヤに該当し、中国製タイヤです。中国製タイヤは価格面や性能面で色々なバリエーションがありますので、当たり外れが大きい印象があります。

そんな中国製タイヤでも「GOODRIDE」が2017年から本格的に販売開始されます。「GOODRIDE」は日本国内でこそ、これからというブランドですが、世界タイヤメーカーランキングのトップ10に入る実力派。中国杭州に本拠を置き、1958年に創業した大手タイヤメーカーであるZCラバー社が手掛けるブランドで、同社のなかではもっとも大きなシェアを誇ります。

さらにZCラバーでは、騒音試験ラボやタイヤテストシステムを初めとした試験施設の開設にも積極的に取り組んでおり、またR&Dチームには日本メーカーからの研究員を招聘するなど、世界トップクラスの技術力と開発力を培い、成長を重ねてきました。それらに裏打ちされた品質と性能が、前述した世界での高い評価につながっているのでしょう。

現在では、アジア圏はもとより、オーストラリアやニュージーランド、イギリスなどで大きなシェアを獲得しているほか、ボルボなどの純正装着タイヤとしての承認も受けています。
当然、ヨーロッパECE認証・アメリカDOT認証取といった厳しい基準をクリアして、グローバル展開をしているメーカと言えます。

日本においてもタイヤ専門店などで取り扱いがスタートした「GOODRIDE」。現在は乗用車向けのラグジュアリータイヤや省燃費車向けのエコタイヤ、そしてスポーツカー向けの高性能タイヤ”スポーツRS”という2つのラインナップで展開しています。

以下の公式サイトに詳しい情報があります。
↓↓↓
>> http://goodridetire.jp/

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日産 新型ノートがコンパクトカーで1位!

2017年4月8日|ハイブリッド

日産 新型ノートe-POWER

日産は、ノートが2016年度下期(2016年10月-2017年3月累計)の国内販売で8万3311台を記録し、トヨタ アクアやホンダ フィットなどのライバル車をおさえ、コンパクトセグメントのランキングで1位になったと発表した(自販連調べ)。

新型ノートe-POWERってどんな車?

ハイブリッドとは、2種類以上の要素を組み合わせたものを意味する言葉で、車ではガソリンエンジン+モーターの組み合わせがになります。これらの良いところを利用して燃費の向上にを実現させています。なお、海外ではディーゼルエンジン+モーターのハイブリッド車も登場していますが、日本のハイブリッド車はガソリンエンジン+モーターだけです。

新型ノートe-POWERは、車の形や大きさはアクアやフィットと同じ部類に入るのですが、ハイブリッドの仕組みが全然違っています。従来のハイブリッドは、モーターは低回転から力を発揮するので、エンジンを弱点を補い、減速時は逆に発電機として利用することで運動エネルギーを電力として回収し、蓄えることができます。後者は同様ですが、前者が全然違うのです。

e-POWERというハイブリッドは、エンジンは発電機を駆動するだけで、直接タイヤを駆動することはありません。タイヤを回すのはモーターだけなので実質的には電気自動車と変わりません。エンジンと発電機を搭載することで、それほど大容量のバッテリーを搭載しなくてもガソリンを補給するだけで走り続けることができます。エンジンも1.2Lでほどよい負荷で一定回転するため燃費のいい使い方ができているのです。

新型ノートe-POWERの走りの特徴とは?

2.0Lターボエンジンに匹敵するビッグトルクで、発進時から一気に最大トルクを発生するモーター特有の優れた瞬発力により、電気自動車と同様の加速を体感できます。さらに市街地や高速道路での走行中でも、アクセルの踏み増しにレスポンスよく反応。俊敏な走りを意のままに楽しめます。

燃費の良いコンパクトカーながら、加速時は2.0Lターボエンジンの体感と同じでキビキビ動きますので、アクアとフィットとは運転感覚が全く違い、「おお、すごく走る車だけど燃費が良いね!」ってことで人気が沸騰中ってことです。

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燃費の良い乗用車 国交省が2016年のベスト10発表!

2017年3月29日|ハイブリッド

給油

2017年3月29日(水)、国土交通省が、2016年末時点で新車として販売されている乗用車の燃費(JC08モード燃費値)ベスト10を発表しました!

●普通・小型自動車ベスト10
・1位:トヨタ「プリウス」40.8km/L
・2位:日産「ノート」37.2km/L
・3位:トヨタ「アクア」37.0km/L
・4位:ホンダ「フィット」36.4km/L
・5位:ホンダ「GRACE」34.4km/L
・6位:ホンダ「SHUTTLE」34.0km/L
・7位:トヨタ「カローラ アクシオ」33.8km/L
・7位:トヨタ「カローラ フィールダー」33.8km/L
・9位:スズキ「ソリオ」32.0km/L
・10位:ホンダ「アコード」31.6km/L

※1位から10位まで全てハイブリッド車です。何とも・・・

●軽自動車ベスト10
・1位:スズキ「アルト」37.0km/L
・1位:マツダ「キャロル」37.0km/L
・3位:スズキ「アルト ラパン」35.6km/L
・4位:ダイハツ「ミラ イース」35.2km/L
・4位:トヨタ「ピクシス エポック」35.2km/L
・6位:スズキ「ワゴンR」33.0km/L★
・6位:マツダ「フレア」33.0km/L★
・8位:スズキ「ハスラー」32.0km/L★
・8位:マツダ「フレア クロスオーバー」32.0km/L★
・8位:スズキ「スペーシア」32.0km/L★
・8位:マツダ「フレア ワゴン」32.0km/L★

★:ハイブリッド車

●普通・小型自動車ベスト10(ハイブリッド車除く
・1位:マツダ「デミオ」30.0km/L☆
・2位:ダイハツ「ブーン」28.0km/L
・2位:トヨタ「パッソ」28.0km/L
・4位:フィアット「500」「500C」26.6km/L
・5位:日産「ノート」26.2km/L
・6位:ホンダ「フィット」26.0km/L
・7位:フォルクスワーゲン「up! 1.0/55kW (ASG)」25.9km/L
・8位:フォルクスワーゲン「cross up! (ASG)」25.2km/L
・9位:マツダ「CX-3」25.0km/L☆
・9位:トヨタ「ヴィッツ」25.0km/L

☆:ディーゼル車

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ハイブリッド車とガソリン車の燃費比較

2017年3月27日|ハイブリッド

フィット

エコカーにも色々な種類がありますが、フィットのように同一車種でガソリン車とハイブリッド車が設定されている場合、燃費を比較すると、ハイブリッド車の方がカタログ燃費で2~3割優れており、実燃費でもその差がほぼ維持されています。実燃費は走行状態(走行条件)によって左右されますので、運転の仕方次第では同じ車種でも燃費にはバラつきが出ます。これは仕方ないことですがガソリン車の方が条件によっては燃費の上下幅が大きくなる傾向にあります、言い換えると走行条件で差が出にくいのがハイブリッド車の特徴になります。

また、カタログ燃費との差も重要になります。ハイブリッド車でもカタログ燃費を出すには非常に難しくだいたい7割が目安と言われていますが、運転条件によるバラつきが大きいガソリン車ではカタログ燃費は乗り方次第で半分になることもあります。私が以前乗っていたFit(1300ccガソリン車)では10km/Lを下回ることもたびたびありました。

日本特急の信号の多さによる発進・停止や渋滞に強いのがハイブリッド車の特徴です。ガソリン車は、ノロノロ運転の渋滞時でもエンジンはアイドリング状態で動いているのでガソリンを消費します。一方、ハイブリッド車はモーターで走るため、渋滞に遭遇してもエンジンを停止させれば燃費が悪化しません。都市部などでもハイブリッド車は非常に有効になります。

ただ、ハイブリッド車でもバッテリーの充電量が不足してこれば、エンジンを始動させてバッテリーを充電しながら走行しなければなりませんが、よほどの大渋滞でなければ、渋滞を抜けた後に回生充電ができます。また、ガソリン車が夏場にエアコンを稼働させるにはエンジンをアイドリングさせる必要がありますが、(例外もあります)ハイブリッド車はエアコンを電動コンプレッサーで稼働させますので、エンジンを止めてたままでもエアコンを使える車が多いのです。

逆に、発進・停止や渋滞が少ない郊外や高速道路の走行では、このようなハイブリッド車の強みは発揮しにくくなります。あなたの住んでいる環境が後者であれば車両価格の差を考えてからハイブリッド車にするかガソリン車にするか決めるのも良いと思います。

ハイブリッド車がアメリカやヨーロッパで売れない要因として渋滞する地域がそれほど多くないことや、ガソリン代が安いこともありハイブリッド車のメリットが生かせないからです。世界最大市場と言われる中国ではちょっと違っておりガソリン価格は日本と同じくらいですが、「走らない車はいらない」と考える人が多いようです。車を購入できる人というのはある程度のお金持ちなんですね、中国では。

このような事情からハイブリッド車は日本が一番進んでいることは間違いありません。

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